旧タイトル「イチデジ二輪散歩道」     ご近所散歩・公園散歩・山散歩  花々や風景中心のブログです。
10日に登ってきた
那須の茶臼岳の続きです。



17101006


山頂に着きましたがガスっています。
残念



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登りとは別ルートで下りることも考えましたが・・・



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風が強いし今にも雨が降りそうなので
登ってきた道をそのまま下ります。
それにしても結構な人手です。



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秋模様の山肌は
晴れた日に見たかったです。




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ロープウェイで降りた山麓駅から撮りました
結局ここからの景色が一番綺麗でした(笑)


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【2017/10/17 19:28】 | 山散歩
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amesyo
いいえ~やはり期待を裏切らない天候にホッとしたり笑ったり・・こうでなくっては~(笑)
でも・・天候が悪いといえど本当にたくさんの方々が・・人気なのですね
今は健康のため気軽にいかれる方々が多いです
関西方面でも早朝から集団で**と友の会とかでいかれますが・・親分様はおひとりでマイぺ-スで
下山のきれいな景色素敵ですね

Re: タイトルなし
amesyoさんへ
>amesyoさん

他の皆さんもやはり茶臼岳から見る
紅葉を期待して来たようです。
多分朝ご自宅を出た時は晴れていたのでしょう(笑)

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10日に那須の
茶臼岳(ちゃうすだけ)を登ってきました。

茶臼岳は標高1915mですが
ロープウェイの山頂駅が1684mにあるので
実際に登る標高差は200mちょっと
距離約800m所用時間約40分です。
これが一番楽なコースになります。

自宅を出たときは快晴だったのですが
茶臼岳が近づくにつれて曇ってきました(笑)


17101001


ロープウェイの山頂駅から茶臼岳までの道は
途中までは観光客も登れるように整備されているので
観光客と山頂をめざす人が一緒に歩いて行きます。


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霧もでてきました
晴れていれば鮮やかなのでしょうが・・・



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霧が・・・・・・
風も強くなってきました



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山頂が近づくにつれて傾斜が急になってきます。


続きます

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【2017/10/13 20:00】 | 山散歩
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amesyo
すっかり山頂付近は秋から冬への・・
気楽に登山が楽しめると言っても
やはり山・・天候の変化は気をつけなきゃですね
でも・・かなりの険しそうな山・・ですね

Re: タイトルなし
amesyoさんへ
>amesyoさん

岩だらけの山ですがルートにしっかり目印がついているので
見た目ほどきつくはありません。
小学生も登っていましたから(笑)

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25日に登った
大菩薩嶺の続きです。


大菩薩嶺の山頂から
大菩薩峠(だいぼさつとうげ)へと向かいます


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雷岩
展望が素晴らしく絶好の休憩ポイントらしいのですが
ガスでなにも見えません。



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賽の河原  振り返って撮ってみました。
あちこちに積まれた石が賽の河原をイメージさせるからなのでしょうか?



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大菩薩峠  
ガイドブック等の写真では
同じ構図で背景が山と青空なのですが(笑)




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雨も降りだしたので早々に下ります。
大菩薩峠からの下りは良く整備されていて
歩きやすい道です。



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富士山と紅葉を期待して登ったのですが
天候に恵まれず富士山を見ることはできませんでした。

大菩薩嶺から大菩薩峠までの道は
晴れていれば景色を楽しみながらゆるゆる歩ける楽しそうな道です。
また行かなければ(笑)


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【2016/10/28 15:40】 | 山散歩
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amesyo
賽の河原・・ガスがかかって・・妙に
幻想的で・・怖いような・・・
すっかり秋の気配・・
紅葉が綺麗ですね。

Re: タイトルなし
amesyoさんへ

amesyoさん

賽の河原だけはガスがかかっていた方が
雰囲気があってたりして(笑)

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大菩薩嶺(だいぼさつれい)
を登ってきました。
山梨県の標高2057mの山で
日本百名山の一つです

JR中央本線の甲斐大和駅からバスで
上日川峠まで行きそこから山歩きです。



16102501


穏やかな日差しの下を歩きはじめたのですが・・・



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次第にガスが出てきて視界が悪くなってきました。
画面真ん中の大菩薩湖の後ろに富士山が見えるはずなのですが残念見えません。



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せっかくの紅葉もガスに包まれて。




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大菩薩嶺山頂に到着です。
山頂は樹林に囲まれて展望は恵まれません。

標高2000m越えですが
バスで標高1600mまで行けますので
実際に登るのは約400m(笑)


続く


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【2016/10/25 20:59】 | 山散歩
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amesyo
やはり・・期待を裏切らないお天気でしたか(笑)
えっ・・バスで殆ど行けるのですか
自力で400mって・・思わず突っ込みたくなります
これなら・・次回お天気の良い日に再挑戦も良いですね・・まずはお疲れさまでした

Re: タイトルなし
amesyoさんへ
>amesyoさん

初心者にやさしい日本百名山
と言われているそうです(笑)


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9月27日に登った
岩殿山の続きです。

あらわれた断崖絶壁は「稚児落とし」という名称ですが
その由来は

戦国時代,織田家の大軍に包囲された岩殿山城から
小山田信茂の側室白鳥姫は信茂の次男賢一郎と赤子の万生丸を連れ、
護衛の小幡太郎らと共に落ち延びたが、万生丸が泣き出したため、
小幡太郎は千鳥姫から万生丸を取り上げ、この断崖から投げ捨てたということです。




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断崖の最高部へは階段状の道があり安全に登れます



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最高部へ着きました。
歩いてきたきた道を振り返ってみます。
谷底を覗きこむ勇気はありませんでした(笑)



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ススキを見ながらお昼ご飯です
心地良い風が最高のおかずでした。




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ゆるゆると降りる途中で見かけた色づく葉



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【2016/10/04 19:30】 | 山散歩
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amesyo
何時の時代も・・負けて逃げるときに敵から隠れるように逃げるから・・所・場所・状態構わずに泣き出す子供は・・戦時中満州から日本に帰って来た方に・・夜中逃げるときに・子供を抱いた母親は入れなかった・・大人の話を理解する年齢の子だけを入れたと聞きました。
お山の上は秋・・色好き始めた秋・・
晴れた元気持ち良いですね

Re: タイトルなし
amesyoさんへ

>amesyoさん

悲しい由来の名前には少々気が滅入りましたが
秋晴れを楽しんできました。

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